おとなになっておもうこと

めっぽう大人げない大人ですが、ああ、おとなになったな、と
思うことが。

先日、中学のプチ同窓会がありました。急の招集だったにも関わらず、
なんだかんだで9人も(!)集まったので、勝手に「プチ同窓会」と思って
いるだけですけど。(そもそも、同級生が80人そこそこしかいない田舎
なので割合で換算すると、かなりの大人数)

その中で、私は割と頻繁に同級生に会っている方で(私は人付き合い
がアレなのに、笑)、出席者の中には、中学以来の再会を果たしていた
友達も!(あれ?成人式は?おかしいな。)

Y君とG君という友達がいます。
彼らとは、別の小学校だったので(小学校2校が同じ中学に進学する
システムです)あまり知らなくて、中学の頃は「いじめっこ」なのか?
なんだか不思議な存在でした。
その存在感は、「あの二人は、今でも忘れられない強烈な存在だった」
と中学の時の恩師が語るほど。
しかし、違う友達が「Y君は、進路の相談に本当に親身になってくれた」とか
良い話しか聞かないので、本当に不思議で。
(かたや、Y君が進学した高校では目立たない存在だよ、と隣の中学出身
の子が話していたりして、どんな存在なんだろう?と不思議だったのです)

そこで分かったこと。Y君+G君=∞(無限)という方式。

ハチャメチャなことはしてたけど、いじめとか陰湿なことをしていたわけでは
決してなく、面白おかしく「その時」を楽しんでいたんだな、という印象。
大人を挑発しているように時々(いつも?)思われてしまったのかも?
心がタフじゃない人には、時にいじめ?と感じてしまいそうな、ぎりぎりの
いじり。

ああ、中学時代には気づけなかったんだな。おとなになったな。
そして、男子じゃなくて良かったな(笑)。
あの強烈な個性の人物に囲まれて(いじられて?)思春期を送っていたら
どうなっていたんだろう。。。想像しただけで怖い。。。
(その点、女子は平和だった。)
でもおとなになっても、なんとなく仲良くしていられるから幸せなのかな。


そして、聞いたO君の訃報。
癌は怖い。
健康診断は忘れずに!!
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キャンペーンにつき増量中


体重の増加が著しい。

「太ってきた」なんて話題は
前にもブログで書いた気がしますが、
ここ最近は輪に掛けて体重が増えていっている。

先日、久しぶりに体重計にのった時のこと。
学生の頃から56㎏前後をさまよっていましたが、
遂に60㎏オーバーに到達。
体重に続いて表示される体内年齢が、
更に不安を煽ってきます。

太る前はずっと体内年齢18歳と表示されていたのが、
60㎏に到達してからは29歳と表示されるように。
実年齢を飛び越え、まさかの11歳老け込みです。
焦ります。やべーです。

きのう、美容院へ行った時も、話題は体重について。
担当の男性美容師さんも、まさに今ダイエットをしているらしく
減量のためにまず「ビール」をやめたんだとか。
やはり、ビールに含まれる「糖質」が
何よりも体重増加に貢献するとか。

その美容師さんによると、ダイエット中に
お酒を飲みたければ「レモンチューハイ」を選ぶと良いらしいです。
糖質が無く、ビタミンも補給できるレモンチューハイは
ダイエット中のお酒としては理想的な飲み物なんですって。

ぼくが家で飲んでいるお酒はもっぱらビール。
急にやめるのは決意がいりますね。
とりあえず、2日に1回くらいはレモンチューハイにしてみようかな。

TOYOさんが部長の「えびすこ部」に入部しておきながら、
体重も気になりつつある今日この頃。
食べたい…。けど太りたくない…。

この体重増加キャンペーン、
いつ終わるのだろうか…。

本気

酔っ払ってイタズラ心かなんかで
見知らぬ人に迷惑をかけてしまった男性がいた。
当然「何してくれとるんだ」と怒られる。
そこでそばにいた彼の友人は一緒に相手に謝った。

その後。

友人は彼に蹴りをかました。。
本気で怒ってるのがすぐわかった。
ヤバい、これこのまま殴り合いのケンカになったら
どうやって止めれば、という私の不安をよそに
説教された男性は逆上することなく
すぐさま「僕が悪かったです。ごめんなさい」と。


根は悪い奴じゃない、とちゃんとわかってて
本気で怒ってやれる人。
自分の非をすぐに認めて謝れる人。
説教の内容から、普段も人の仕事に対して
敬意を払ってるんだろうなとわかった。

当然のことといえばそうなのだけど、
一緒になってヘラヘラ笑ったり
めんどくさいなと見過ごしてしまったり
なんとなくごまかしたり、、
そういう光景ももちろん見かける。

やっぱり本気な人とか素直な姿は
見ていて気持ちがいい。
実は2人のやり取りを目の当たりにして
私はうるうるしていた。
昔から私はこういう人たちが好きだなーと。

えびすこ、決めるぜ!

このところ担当していた案件のおかげで、大相撲にやたら詳しくなった。
数年前にもちょっと詳しくなったのだが、
結構あっという間に忘れていて、思い出した、という感じかも。
前回は大相撲関係の方のお話を一方的に聞くのみだったのだが、
今回はいろいろな場所を訪れて自分で取材や撮影をしたり、
タイプの異なるいろんな方を通して相撲を見てみたり、ということで、
前回よりだいぶ距離が縮まった気がする。

初めて知ったことも多く、その中で、
なんだか気に入って近頃リピート中の相撲用語がある。
それは「えびすこ」。
大食いや、大食いの力士のことを指す言葉です。
えびすこ、すててこ、てれすこ…、なんだか音の響きがかわいくて気に入っている。
しかも、使用例としては、
大食いの人のことは、「えびすこが強い」、
小食の人のことは「えびすこが弱い」、
おなかいっぱい食べることは「えびすこ決める」となるらしい。

こりゃー、いい。
「えびすこ決める!」を使いたい。
ということで、最近はえびすこ強化キャンペーンを実施中。
具体的には、これで足りるなと思ったところから、
もう1品(もう少し)食べる、ことにしている。
とろろそばとヨーグルトで足りるかな、と思っても、
いやいや!唐揚げプラスでしょ!
といったパターン。

がぶがぶして服が体に合わない、
スタンディングライブでは人に押されがち、
スタミナ不足でいまひとつ覇気がない…
といったやせ体形の悩みを抱えてきた自分としては、
ここらで増量しみてるのもいいかも…と思っている。

「もうおなかいっぱい…」と早々にリタイアする、
えびすこ弱いキャラはあまり好きではないので、
1軒目で普通に食べてたはずなのに、
「じゃあ、今から食べなおしますか!」という
前向きで明るいえびすこキャラを目指したい。

隣りの席で増量を続けるHOTTAくんに、
太ったら冷たくしてやる!と圧力をかけていたのだが、
お互い様になってしまうのだろうか…。
食べる量を増やすと、食費がかさむようになるかも若干不安。
お相撲さんみたいな体になるには、キロ単位で食べなくちゃならないようなので、
その心配はしばらくなさそうだ。

よし、えびすこ部を結成だ。
部員募集中! えびすこよ、来たれ!


(えびすこ画像を貼ろうと探してみたが、特に見当たらなかった…。
 えびすこ道はまだまだこれからだ。)

苦悩模索中

自宅で本棚を整理していたら、
齋藤孝氏の自己啓発本が出てきました。

大学生の頃、自分は文科系のサークルで部長を務めていました。
その少し前に、本の『声に出して読みたい日本語』が流行。
それがきっかけで、著者である齋藤孝氏を知りました。

サークルでは毎週ミーティングを行い、
合宿の行先や大学祭での発表内容といったラフな話から、
活動方針や研究の反省などやや硬めの話し合いまで、内容はいろいろ。
部員は20~30人くらいいまして、話が脱線してまとまらないときは大変でした。
そんなときに、齋藤孝氏の本が役立ちました。
まず、読みやすい。
難しい専門用語もなく、わかりやすい。
そして論理的なので、なるほど!となる。
理詰めが好きな自分にも合っていました。

せっかく見つけたので、仕事でも活用できるかと、
ページをめくりながらいろいろと模索中です。

本を読むのは、もっぱら小説ばかり。
もっと偏りなく目を通さねば、ですね。
ひしひしと実感している今日この頃です。本当に。
もう一方向ひろげるとしたらマンガ。
知人友人、周りの人でマンガの読んでいる人がとても多い。
エディマートでも。
なので読んでみます。
『キングダム』を。
テレビでオススメされていたので。

写真の整理で過去を振り返ることはあると思いますが、
本棚の整理もなかなか面白いものです。
齋藤孝氏の本を仕事のカバンに入れながら、
そのサークルの部長の時からもう10年かあ、と思いましたが、
ちゃんと数えたら11年経ってました。惜しい。

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文庫が2冊ほど

口は災いのもとか、そうじゃないか



父の日はここ数年、食事会を開いている。
昨年もブログで書いた気がするけど、
そのとき、妹の友人たちも必ず来るのだ。

妹と友人たちは接客業だからか、
いつもテンションがやたらと高くて
本当にずっと喋っている。

私は友人といるときでもそんな喋らないし、
家でも割と無口。
それはなんとなく、口は災いのもとと思っているから。

今回は、あるひとりがトラブルに巻き込まれた話で
持ち切りだったのだけど、その一言、余分ではー?という
シチュエーションも多く感じた。

思い返してみると、言いたいことをその場で言う人って
トラブルに巻き込まれることが多と思う。
でもそれが人を強くして、経験をあげている気もする。

その友人も、保身に走ることなく
相手とぶつかりながら解決していたのが印象的だった。

私はトラブルに巻き込まれることがほとんどないけど、
何か遭ったときの対応能力は、残念ながら驚くほど低い。

いつの間にか波風立てるのを避けていることが
恥ずかしくなった出来事でした。



KITOさんのタンブラーで思い出したけど、
子どものころ、幼稚園で母の似顔絵を描く機会があった。
そのとき母は怒ってばっかだったので
ココぞとばかりに「鬼」の顔を描いてやった。
花に囲まれたファンシーな似顔絵もあるなか、
赤、青、茶色、黒で形成された私の似顔絵。
今なら虐待かと思われかねない…。
マジでごめんよ、母。

ヒゲ面が、ヒゲ面で。

6/21(日)は父の日。
我が家はこんな感じだった…。

6/20(土)の朝、
惰眠をむさぼる私に娘がかけより、
「あしたは何の日だと思う?」
「さぁ、何がもらえるんでしょう?」と
猛プッシュがスタート。

こちらもそれに応えるべく
「えー!なになに??めっちゃ気になるわー」
「やばい父の日が待ち切れなくなってきた!」など、
編集者お得意の“話合わせ”をしていくと、
もう娘は隠すのを我慢できなくなってしまい、
日曜日を待たずして
父の日のプレゼントをもらうことに…。

さて、その内容は…

 ○父親の似顔絵入りタンブラー
 ○父親の似顔絵入りキーホルダー
 ○手紙2通

クレヨンで描かれた似顔絵には
たくさんの「ヒゲ」つき。
ふだん娘と過ごす朝の時間は、ヒゲをそる前なので、
パパといえばこんな顔か…。
もう少し鼻筋が通っていると思うけどな。鼻の描写は一切ないんだね。
とりあえず自分のヒゲ面が描かれたタンブラーに
アクエリアスを注いで飲んでみる。
なんだかシュール。
そして似顔絵入りキーホルダーは
どこにつけようか、さて困った。

さらに驚いたのは、翌日曜日の「父の日」当日。
来客などの用事が終わり、夕方に嫁さんと息子、娘が外出。
その際、息子は嫁さんに促され、
しぶしぶプレゼントの缶ビールを買ったらしい。
すると、すでに前日に父の日グッズを渡したはずの娘も
“お兄ちゃんに注目が移る!”と危惧したのか
追加プレゼントとして缶ビール&チーズ鱈を買い足し。
(もちろん嫁さんのお金で)

ブログにも書いたが、長男は少し前に骨折し、
何かと家族のなかで注目を集めている。
だから最近は、娘の自己アピールがすごく
その懸命な姿が何ともいじらしい。

こちらとしては予想外の「モテ期(娘のみ)」到来!
かつて、パパの名前を「えうじ」と書いた娘も、
すっかりパパっ娘になったとにんまり。
あっという間に終わったけど、幸せだったなぁ(遠い目)。

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[↑]娘からのプレゼント。何度見ても、泣けるなぁ



スギヤマート的ハワイの過ごし方 vol.4

ハワイに行くと、いつも自然の偉大さを感じさせられます。

今回は、その中でも特に感動したスポット
“ハレアカラ山”について少しだけ語らせていただきます。

ハレアカラ山は、マウイ島にある世界最大級の休火山です。
標高は3055m。この高さは富士山と比べると
720m程しか変わりませんが、
麓から頂上まで車で約1時間で登ることができます。

緩やかな坂道をどんどん登っていくと
頂上で待っているのは、
360度果てしなく続く雲海と、
手が届きそうなくらい近い距離にある大きくて眩しい太陽です。
初めてこの景色を見たときは、あまりの美しさに言葉が出ず、
ただただ圧倒されていたのを覚えています。

1秒ごとに変わっていく景色は本当に素敵で
そこで夕日が沈むのを待ちました。

やがて、夕日が完全に沈みきると
同時に、「あっちを見て!」と周りがざわざわ。
反対側を振り返ると、そこにはなんと地球の影があったのです!!!!
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地球の影なんて見たことありますか??
私自身、地球上にいながら
月食以外に地球の影が見られることを知らなかったので
これまた感動!感激しました!!!!


また、ハレアカラ山では夕日だけでなく、夜景も楽しめます。
これを見てください!!!!
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望遠鏡から見えた月。
ウサギちゃんはいないようですが、正真正銘の月です!

空を見上げると、これまでに見たことがないほどの
満天の星と眩しい月が輝いていました。
やっぱりハワイで見る自然は格別です!


今回お話したハレアカラ山は氷山の一角。(←本当は休火山です)
数多くある自然の中のひとつですが、
ハワイに行くと知らぬ間にそんな自然の魅力に引き込まれています。

大げさに聞こえるかもしれませんが、
私にとってハワイは、
自然の偉大さ、素晴らしさを教えてくれる場所でもあるのです!

念願の・・・

先日、念願の再訪を果たしました。
その場所とは、名古屋市緑区は有松町!

去年の夏、友達とお茶をするために訪れたのですが、
天候と予定、自分の体調不良もあって、滞在時間が
短かったので、早く再訪したいと思っていたのです。
(約1年ごしの再訪。出不精はこれだからいかんですね)

そう、有松絞りまつりに行ってきました。

こんな巨大な絞りのタペストリー(?)が飾られていたり
sibori 1
かっこいい!!

郵便局の臨時出張所ののぼりまで絞りで作られていたり!
sibori 2

天気も良くて、「絞り回廊」が爽やかな涼を感じさせてくれて
いました。
sibori 3

人の多さにも驚かされた祭りでしたが、取材で訪れたので
完全に、不完全燃焼でした。
絞りの浴衣を誂えに、来年も行かねば!と再々訪を誓うの
でした。(それまで待ちきれないかも?)

おとなの部活

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金魚?

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ふくろう?

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なにこれ…?

IMG_0766.jpg
ET……!?

はい!
もうどこの写真かわかりますよね??
今日は仕事終わりに
ボーリング、あ、打ち間違えた、
ボルダリング部の活動が行われました。

IMG_0733.jpg
部長のSさんがのぼっている様子を
部員たちが一生懸命見学しております。
(右の人は知らない人です)

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edimartの社長ものぼっております。

のぼるのも楽しいですが、
疲れたら面白い石(?)を探して
にやにやするのがSUZAKI流です。

あんまりハードじゃないし、
高いところは結構好きだし、
できた!っていう感覚が楽しい。
性格的にドはまりしないですが、
なかなか好きな競技かも。

最近、ボルダリング部のほかに
酒飲み部、アイドル部などの活動もあります(笑)
入部希望者、募集中です♪

脱線話


Webの仕事では相変わらず色んな所へ行かせてもらい、
話題の渦中にいる人に直接話を聞いて回っています。

「どうせ話すなら」と、あれやこれや質問し
話が脱線していくこともしばしば。
でも、そこから期待以上のエピソードが聞けて
記事の決め手になる言葉が出てくることも。

「脱線話」も大事ですよね。

そうやって話が広がっていくには、
聞く側の姿勢が本当に大切だと感じます。

目の前にいる人が興味を持って自分の話を聞いているかなんて、
数分話したらすぐに感じ取られてしまいますもんね。
インタビューという場で、一対一で、初対面ならなおさらです。

「あっ、この人あまり興味なさそうだな」
と話している最中に思われたら、
聞きたいこと以上の答えは絶対に返ってこないですよね。
そんな状況で「脱線話」まで広がるなんて思えません。

人から何かを教わるって、
その姿勢や真面目さが大事。

「覚悟」のある上司や先輩には憧れますし、
自分も同じように肩を並べたいと思います。

人の話を聞く時の姿勢や真面目さはその第一段階で、
きちんと出来ていなければ、
評価すらしてもらないのではないのでしょうか。

中途半端な態度をとれば、
絶対に見透かされてしまうものですよね。

まだまだ教わる事が多い自分。
教えられる側にも、
「覚悟」が必要だと深く感じます。

うれしいときー!

「このお仕事されていて、うれしいときってどんな時ですか?」
なんて取材で聞くことがある。
じゃあ、私は?
それを感じる瞬間に先日出会った。
イベントの取材をしていた際に、
参加者に媒体名を告げ、コメントをお願いしたとき、
「あ、知ってますよ!
 (私の好きな)武将隊のこと、よく理解して書いてくださってありがとうございます。
 また、次の記事楽しみにしてます」
と、とてもいい笑顔で言われてしまった。
武将隊の記事、私が書いてないことの方が多いけど、…まあ、いっか!
「ありがとうございます!今回も楽しみにしてくださいね。」
と、こちらも満面の笑みでお礼を。

こんな感想を直接頂けると、本当にうれしくて励みになる。
自分でよく書けたな、わりとうまく撮れたな、なんて思っていても、
読者の方に伝わっているのかどうかは、なかなかわからない。
取材したお店の方から、
「わ、こんな風に載ってるんだ!ありがとうございます」
なんて面と向かって言っていただけると、
制作中のあんな苦労やこんな面倒もすっかり忘れてしまう。

結局、自分が何をした、何ができた、なんてことでなく、
それが誰かに伝わった、喜んでもらえた、というのが最高の栄誉です。

ということで、今週も頑張ります!
うん、いい月曜日だ。


▼先週発売になりました「まっぷるマガジン名古屋16」。
 みなさんに喜んでもらえる一冊となりますように
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自己研鑽

講演会に参加してきました。

昨年、ノーベル賞を受賞した
赤﨑教授と天野教授の受賞記念講演。
(お二人については過去のブログをご参照に)
(http://edimart.blog105.fc2.com/blog-entry-1568.html)

お二人が教授を務める名城大学の主催で、
参加対象は卒業生と在学生保護者。
冬頃に在学生対象でお二人の講演会をしていまして、
いいな!いいな!むむむ!!と思っていたので、
卒業生対象の講演会のニュースを聞いたときは
むむむ‼︎‼︎‼︎ と思い、即応募。(RYOTAは名城大学卒業生)
そして、当選‼︎‼︎‼︎‼︎
しかも無料。ここ大事。

講演は、
まずは赤﨑教授が青色LEDの
開発経緯や実用化までの流れを。
天野教授は現在の研究内容を。

ノーベル賞を受賞したお二人の貴重な講演は、
丁寧でわかりやすく、
高尚で尊い時間でした。
講演の最後、
花束を渡され盛大な拍手で送られる場面は、
感動の極み。ぐっときました。

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同じ空間にいられるだけで光栄。
さぶいぼ出ました。

反省文

思い込みは強い方だ。
勝手に妄想を広げて、都合のいい解釈することが多い。

それが楽観的だとメリットになることもあるけれど、
妄想がマイナス方面の場合、
残念な空回りの結果になることが多々ある。
特にやってしまいがちなのが
他人も自分と同じことを思っている、という罠。

先日もその妄想ゆえ、人生初、プチ家出をした。
時間にして約15分!

雨のなか、夜遅くに心細い決心だったけど
家にいたら暴走しそうだったので、
頭を冷やす意味で。

なるべく客観的な目を忘れずに
主観だけで考えないように心がけるけれど
たまには主観と気持ちだけで考えたいときがある。

はー、わたしもまだまだ子どもだな。
とても反省しました。

着信(覚悟も)アリ


昨日の午前10時すぎ。
会社に息子の中学校から電話が入った。

「鬼頭さん◯◯中学校からお電話です」

スタッフからのその言葉だけで、
何かトラブルに遭ったんだと察しがついた。

ドキン。

高鳴る胸を、社内にも電話口にも悟られないように
受話器にに耳を傾けると…

「息子さんが階段で転倒してしまい、左足が腫れている。
かかりつけの病院に連れて行ってください」

じつは股関節炎が悪化し、
2週間ぐらい前から松葉づえをついて学校に通っていた息子。
教室移動の際、上級生とすれ違うのに失敗し、
松葉づえを踏み外して階段から転落したのだとか。


あいにく嫁さんは美容院。
何度コールしても電話に出ない。
ということで、仕事を止めて自分が学校に向かうことに。

学校が救急車を呼んでいないということは、
大きなケガではないのだろうが、やっぱり心配。
引っ越した地で、小学校時代の友達がゼロ、
そんな中学にようやくなじんできた息子。
もし入院とかになったらどうしようか、
勉強も遅れるよな…そんなことが頭をよぎる。


中学校の保健室に着くと、
たくさんの先生と、恥ずかしそうにベッドに横たわる息子が。
パンパンに腫れた左足が痛々しいが、
大きなケガではない様子。よかった。
かかりつけの医者に連れて行くと
診断の結果は、はく離骨折の疑い。
左足をギプスで固定し、今までかばっていた右足を軸にした
松葉づえ生活となった…。


つくづく、
家族を幸せにしなければ、と思う。
そして、
社員を幸せにしなければ、と思う。
社員の家族も幸せにしなければ、と思うし、
最近は、地域や、もっと広く社会を幸せにしなければ、
とも思うようになった。
扱う仕事、自分の立ち位置が大きく重くなると、
「覚悟」の対象が広がってくる。
心を揺さぶる範囲も広がるが、
その広がりも、自身の成長の一環だと信じて前を向く。


「自由な環境を与えよう。でも俺は責任を持たないよ」
成長のためには、そんな考え方もあるだろうが、
自分は違う。自由な環境を与えるなら、絶対に自分が責任を持つ。
そういった意味でも、
そろそろ、プレイヤーとしての仕事を減らす時期になったのかなと、
松葉づえをつく息子を見ながら思った。



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[↑]我が家ではおなじみとなった松葉づえ



(余談:着信あるある)

仕事中、
かかってくるはずのない人からの突然の電話に
ドキッとしたこと、
皆さんも経験したことがあるのでは?
田舎の家族や親族、10年以上会っていない友人とか。

ふとケータイを見たら、親からの着信履歴が。
なんだろう?倒れたか?
そんな不安とともにあわてて折り返しても、
今度は親側が電話に出ない。
やっとつながったと思ったら、
「一周忌の法要のお店、豆腐料理でいいかな?」と、
どうでもいい内容だったり。
あれ、寿命が確実に縮まっているよね。





いざ、スギヤマート音楽文化革命!


しばらく「スギヤマート的ハワイの過ごし方」を続けてきましたが、
今回はハワイではなく、私の好きな音楽についてお話しさせて頂きます。


私スギヤマート、ヘヴィメタルとハードロックが好きです。


学生時代は好きなアーティストのライヴがあると
県外でも構わずライヴのために飛び回っていました。

ヘヴィメタルやハードロックと言っても
国や時代によって随分変わりますが、
私が好きなのは、主に現代の海外ロック。

その中でも下記6つのアーティストは
スギヤマートのロックの殿堂入りを果たしています!
・マリリンマンソン
・アヴリルラヴィーン
・リンキンパーク
・アヴェンジドセヴンフォールド
・ニッケルバック
・プリティーレックレス


ライヴに行くと、つい買ってしまうロックTシャツが増えていく一方で
部屋にあるたんすの一段はパジャマでしか活躍しない
大量のロックTシャツで占領されています。

その中でもお気に入りはこの3枚!私の財産です!!!
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左上:一番好きなマリリンマンソンの2012年来日ライヴにて購入
右上:アヴェンジドセヴンフォールドの「Nightmare」という歴史に残るアルバムが発売された際、
    海外公式サイトから発注したもの
下中:1980年から海外で開催されているロックフェス「Monsters of Rock」の公式Tシャツ。
    これは1986年のフェスで販売されていたもの



そもそもなぜロックを好きになったのかというと、、
それは、父の影響でした。

父は果てしなくロックを愛しています。
キッスやメタリカ、メガデス、ジューダスプリースト、ヴァンヘイレン、エーシーディーシーなどなど
小さい頃から車の中で流れていたり、ライヴに連れて行かされることもありました。
さらに父の教育法として、ロック以外のCDは私に買ってくれませんでした。

そんなおかげで、物心ついたときには私も無事ロック好きに。
今でも父とライヴやフェスに行くこともあります。
(周りにヘヴィメタルやハードロック好きの女子が見つからないのも理由の一つです。)


比較的にガンガン響くロックが好きな私ですが、
最近スギヤマートの音楽文化に新しい風が吹き始めているのです!!!!

それは、「60~80年代のヒットソング」


最近、親戚のおじさんからもらった
エルビスプレスリーのアルバムを聴いて以降、
エルヴィスの世界観にどっぷり浸かっているのです。
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↑エルビスプレスリーの3枚組アルバム。この色遣いもタイプです!


また、同時に60~80年代の曲にも興味を持ちはじめました。
ヴォーカリストの雰囲気がどんぴしゃタイプなカルチャークラブや、
私がイメージしている“元祖アメリカ”の曲を歌うシンディーローパー、
どこかで聴いたことがある曲がたくさんあるワム!などを聴くようになりました。

思い返せば小学6年生のとき、お小遣いを貯めて
80年代のヒットソングが入っているオムニバスのCDを買ったことがありました。

この時代の曲が好きな理由は、
彼らが歌いたい曲を感情など自由に表現して
歌っているような気がするからです。

彼らのPVでよくある、街中で歌いながら
近くにいる人を巻き込んでしまうシーンはたまりません。

60~80年代の音楽の魅力を探るために、
これからもっとこの時代についても足を踏み入れていこうと思います!!


コメント、控えさせていただきます

先日、あるイベントの取材に行ってきました。
ある程度写真を撮り終え、もう退散しようかな、と思っていた
ところ、カメラ同好会のご一行と思しき、おじさまグループが
「何か」を待っている様子だったので、
「お!これはシャッターチャンスを狙っているのでは?何を撮る
つもりなんだろう!?」と、おじさまキラー(?)の私としては声を
かけずにはいられず、ついつい声をかけてみました。

結果、期待していたイベントのハイライトとなるような情報は全く
聞き出せず、ただ「良い感じの小路があるから、誰かが通るのを
待っていた」だけだという。
しかも、あまりに細い路地すぎて誰も通らず、諦めて帰ろうかと
話していたところだったとか。渡りに船、といった感じで、なぜか私が
モデル(?)をする羽目に。。。
Why?Japanese Men!!Why!(厚切りジェイソン風にどうぞ♪)

酷い被写体で、申し訳ない思いもあって、しばらく少し立ち話をして
いたら、その同好会ご一行には、かなりご年配の方もいらっしゃって。
カメラ歴70年(!)の男性は、戦争で北方に行っていたと話して下さい
ました。(御年、92歳!)
聞いているだけではいけないのかな?何か言わなければ!と思って
「生きていて良かったですね」と発したのですが、
「目の前で船が沈んで何人も死んだのに、そんなことを言わないでくれ。
彼らがかわいそうだ」と返されました。
・・・ごもっともです。
亡くなった人のことは、全く考えていなかったのです、その時は。ただ、
目の前にいる方が、今を生きていてくれて嬉しいと思っただけなんです
けど、なんだか苦しくなってしまいました。
一緒に聞いていた、70代の方はもう何度も聞いている話のようで、
「この話になったら、ただ黙って聞くしかできない」と話していましたが、
その通りなのだな、としみじみ感じました。

私の祖父は、私が中学生の頃に亡くなったのですが、戦争の話を
何度か聞かされていたものの、幼すぎて「聴いて」はいなかったなぁと
残念でなりません。祖父は、南方で銃弾を脚に受けて手術をしたと
言っていたっけ。確か、取りだした銃弾を見せてくれたけど、今どこに
あるんだろう。

今後、できれば戦争体験者の方とお話しをしたいと思いますが、
ただ、お話を粛々と拝聴する、それが義務であり、礼儀なのかな、と
深く反省した、とある休日の話でした。

わが子を紹介します


この子がいるから、
家に帰るのが楽しみなんです。

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ペットのインコが可愛くて可愛くて。
お迎えして2年、
ずーーーーっと溺愛状態が続いています。

名前は「あおな」。青菜炒めの「あおな」です。
お迎えした日の夜、
味仙で青菜炒めを食べていた時に名付けました。
推定2歳のオスインコです。

IMG_1651 (400x266)
△お迎えしたばかっりの「あおな」

雛鳥の頃にお迎えしたので、
ある程度まで成長するまでの面倒見は大変でした。

自分でエサも食べられないので、
お昼になったらエサを与えに家まで戻ったり。
きちんと飛べるように、
鳥かごから出して一緒に練習したり。

しかし手がかかればかかる程、
可愛さは増してく一方で…。

今では立派に成長して元気に動き回り、
お喋りだって活発にしています。

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△変なアイフォンケースに興味津々な「あおな」

「あおな」のおかげで、
カメラに対する興味も深まりました。

いつもわが子の最高の表情を残そうと、
日々カメラを用意してシャッターチャンスを狙っています。

インコを撮影する際のコツは、
とにかく「待つ」ことだと思います。

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△雑誌を熟読する「あおな」

実家で動物を飼っていなかったので、
インコを飼うなんて想像もしていなかったです。
いざ飼ってみれば、わが子のように可愛がっている自分がいます。

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△ピンボケの「あおな」

疲れて帰ってきた時、
彼を見ると本当に癒されるんです。




追伸
某編集部のFさん
嫁さんとのなれそめ話の続きはまたの機会に!
(少し恥ずかしい気もしています)

9パーセント

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I've visited 9% of all countries in the world. #beenapp @been_app

うーん。。。
世界は狭いかと思いきや、やっぱり広いです。

beenというアプリがありまして、
自分が訪れたことのある国をチェックすると
その国がオレンジ色で表示され、
それが世界の何パーセントにあたるかを
示してくれるのです。
それで、私もやってみたら
このような結果になったというわけです。

24か国(日本含む)で世界の9パーセントか。
世界一周はできても
完全制覇ってのは只事じゃないな(笑)
それにアメリカなんてニューヨークしか
行ってないような気がするけど、
色でみると結構な面積を埋めてくれてる。
世界のほんっっっの少ししか知らないんだなと
改めて気づかされました。

そしてほとんどの場所に
一生足を踏み入れることもなく、
一生知ることもないまま、
死んでいくのかと思うとなんだかおもしろいです。
人間って小さいなー!って。

でも、一生出会うことのない人たちが
同じ地球上のどこかで暮らしているのを想像するだけでも
何か違って見えたりするかも。
海外に限らず、日本国内でも言えますが。


ちなみに、去年からずっと言い続けている
モロッコに行きたい気持ちは変わらないのですが、
モロッコは行ったことがあるから
9パーセントから増えないのです。
あ、第2候補のロシアなら行ったことないし、
面積もかなり稼げる!(目的を見失ってますね…)

楽すぃ~族館

大阪の人気スポット 海遊館、開業25周年だそうです。
先日初めて行ってみましたー。
25年間、いったい何をしていたんでしょうか、…私。
(以前にもこんなフレーズ使ったような…。)

大阪に行く予定があり、
日中、数時間空いていたので、
どこかガツンと観光したいなと思い、
お気に入りの民博は休館日だったので…、
ようやく選ばれた海遊館。
決して魅力的じゃないのではありません!
私があまり大阪に縁がなく、
観光ド定番スポットに興味がなく、
たまたま大阪に行っても、まとまった時間がなかった、だけのことです。

その証拠に、楽しんできましたよ。
遠足の子どもたちにも、
うっとりしたカップルにも、
にぎやかな中国人観光客にも負けず、
水槽の最前列をめぐる攻防を戦ってきました!
というのは、ちょっと大げさで、
ゆったりした水の中の世界に癒されました。
これがウワサのジンベイザメか!
さすがに水槽もデカいな、と確認したり、
25周年と言っても古さは全く感じないなぁと感心したり。

何が一番気に入った?と問われると、
意外にもエントランスのトンネル型水槽。
エイやらサメの仲間やらが、
結構なスピードで泳ぎ回るのを眺めるのが爽快!
変な模様の奴おるな~とか、
エイのおなかはこんなんか、
こりゃ、ずっと見とれるわぁ…と思ったが、
これエントランスでしょ?と思い直して、先へ。
でも、やっぱりあれ楽しかったな。 もうちょっと見とけばよかった…。
見どころは自分で決めるもの、ですね。


▼壁紙用に撮影したクラゲ。真夏の癒しアイテムとして登場予定
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日本VSウズベキスタン

取材でお世話になったカフェの
1周年記念パーティーにお呼ばれしまして、
行ってきました。

知り合いなのは、その主催者であるカフェのオーナーのみ。
主催者は全員と知り合いなので人だかり。
自分一人で行ったので、ポツン。
なかなか広いカフェを貸し切っての会場に
最初はポツンとしていましたが、
チャンスとばかりに
名刺交換など渉外活動に勤しんでいました。

それにしてもカフェオーナーともなると
お知り合いも多岐にわたるわけで、
不動産、商社、デザイナー、マッサージ師、
FP、コンサル、などなど、
いろいろな方とお話しできました。
新たな知見が大量に押し寄せてきて、
脳内では引き出しの整理が大変でした。
新しい引き出しを作らねば。

とにかくいい機会でした。

もちろん仕事につながればベストですが、
自分の知識として、いい機会でした。
みなさんとても生き生きしていて、
ギラギラしていて、自信でいっぱいでした。
感心の連続でした。

本当にいろいろな活動をしている方ばかりで、
どうやったら自分とつなげられるかな、と
引き出しを出し入れ探していたのですが、
一番困ったのは、ウズベキスタン!

詳しくは割愛しますが、ウズベキスタンに関する仕事をしている方がいました。
ウズベキスタンの引き出しありません。
聞けば、ウズベキスタンは非常に親日な国だそうです。
数年後にウズベキスタンブームが来るかもしれません。
ウズベキスタンのアンテナショップがオープンし、
ウズベキスタングッズがズラリ。
ウズベキスタンの飲食店も増えて、
ウズベキスタンスイーツが大流行。
取材できますね。
つながりました。
引き出し用意しておきます。


善光寺

長野県の善光寺に行ってきました。

ことしは7年に1度の御開帳の年ということで
賑わっている善光寺。
ドローン落下でも話題になりましたね。

4、5年前にも一度訪れたんだけど
真冬の夕方(しかもクリスマス)だったこともあって
ひと気ゼロの寂しいイメージしかなかったけど、
御開帳最終日だった昨日はさすがの人だかり。
お年寄りばかりかと思ったけど、
ファミリーや若者も!(寺バックにセルフィーしてた。)

善光寺の御開帳は、御本尊と綱で結ばれた
回向柱と呼ばれる白木の柱が本堂の前に立てられて、
それに触れると間接的に御本尊にも触れたことになるよ、っていう
ありがたーい習わしがある。

昨日はその列が最高2時間待ちだったそうで、
参拝客も触れるというより、
両手でそのご利益を確かめている感じ。

写真 2015-05-31 12 26 11
念じる皆さん


関心したのは、ちゃんと周辺がうるおうよう
仕組みが作られていたこと。
寺隣接の駐車場は夜明け前から満車になるので
基本的には数カ所ある臨時駐車場から
パーク&ライドさせているんだけど
お客さん側からすると面倒なこの仕組みも
委託を受けてるバス会社がほんとうに手際がよく、
説明から運行頻度まで何の問題もなかった。

乗降場が寺から1kmほど離れた場所で
遠いなーと思っていたけど、
大混雑する入り口じゃなくて、
参道をふらっとさせるためだったり、
その参道もいろいろな場所でイベントしたり
移動販売や屋台を出店させて
賑わいを演出させていた。
欲をいえば、長野の新鮮な産直マーケットがあると
最高だったかも。

結果、ほかの場所にも行くつもりだったのが
善光寺だけになったし、
2〜3時間の滞在だったけど満足度は高め。

個人的の意見だけど、
オリンピックを経験してるから
突発的な混雑に慣れてる?のと
御開帳が7年に一度だから、
前回の反省を熟考して活かせられるなのかな。

わかんないです。


写真 2015-05-31 12 01 47
ドローンはダメだって!


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