RE:ボジョレー

AYANOからの報告がままならなかったので
あらためて11/20(金)に行われた
「ボジョレーにはこんなツマミ会」(←本日命名)
を紹介したい。


昨年、突発的に開催されたこの集いは、
酒と焼きそばに目がない弊社某スタッフ
(↑HANANO、しっかり名前は伏せたよ!)の発案による。
ここは編集プロダクション。
ボジョレーを飲むだけでなく、
各自がそれに合いそうなツマミを編集し(買出し)、
解禁の喜びを2倍にしようという魂胆である。


20時が過ぎると、いつものミーティングテーブルに
様々なツマミが並び出す。
やはり多いのはハムとチーズ。
さらにお菓子やらシーフードやらピザやらパスタやら。
おぉぉ書いているだけで腹が鳴ってくる…。




ちなみに私は、
明宝ハムとチーズ鱈、ソーセージを持ち込んだ。
明宝ハムはいつもスーパーで買えない未練を
この会にぶつけている。
チーズ鱈といって侮るなかれ。
オニオンが散りばめられた
四角形の高級チーズ鱈なのだ。


会が始まりコルクが抜かれると、
さっそくツマミのプレゼンが始まる。
あぁでもない、こうでもないウンチクを添えるのだが、
みんなたいして聞いていない。
そして肝心なボジョレーの味も…
みんなたいして分かっていない。
そんな私も、早々とビールに切り替えているし…。


弊社では過去に
・手づくりうどんの会(参加者全員が手打ち麺持参)
・クリスマス会(プレゼント交換あり)
・秋のスポーツ大会
などを企画している。


人数が増えると、
なかなか「せーの」で騒げないが、
こういうイベントも大切にしないとね。


ということで、クリスマス会の幹事は
OH!TSUにお願いします。
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TSUTAYAでキラキラ☆

私の住む東別院は生活には意外と不便な場所。
駅周辺にはコンビニくらいで、本屋、DVDレンタルは付近にない。

金山のGEOが最寄だが、品揃えはいまいち。
尾頭橋に夢屋書店があるけれど、自転車ではちょっと遠いし、車で行くほどでも…。
ということで、なんとなくレンタルは利用しないことが多い。

そんなところへ「SUNSHINE SAKAEのTSUTAYAが結構充実している」と聞き、
ちょっと気になっていた。
先日近くへ行く機会があったので、寄ってみたところ、かなり充実!
通常のTSUTAYAはこれくらい当たり前なのかもしれないけれど、
それを知らない私には夢のようなラインナップだ。

クラシックな名作やちょっと懐かしい日本映画、
まったくヒットしなかったミニシアター系…。
気になる作品がぎっしりだ。
棚の上から下までを凝視しながら、通路をうろうろ、ぐるぐる。
気が付くと1時間近くが過ぎていた。

私をよく知る友人が、
「TOYOは自分の好きなことになると急に目がキラキラ☆するよね。」
と言っていた。たぶん、TSUTAYAでの私は相当キラキラだったはずだ。

あれも見てない、これも見たい!と迷いながら、結局借りたのは1本。
前から見たくてずっと探していたけれど、他の店にはなかった作品。

借りた作品は面白かったけれど、
TSUTAYAで歩き回っている時間もそれに劣らず楽しかった。
借りもせず、ジャケだけでこんなに楽しめるなんて
安あがりだな~、自分。

土曜日

土曜の朝は、父と近所のヨーカドーに食料品の買い出しに行くことが多い。

理由は2つ。
父が車の免許を持ってなく、自転車だとしんどいからということと、
土曜日は冷凍食品が半額だからだということ!

そう、晩ごはんはいつも冷凍です…。

買い出しがおわるといつも外食。
しかも8割がたモスに行く!父はモスの“チリドック”がかなり好きらしい。
自分はいつもテリヤキチキン。

仕事かスポーツの話をしながらハンバーガーを食べる。
父は食べるのがかなりはやい。

2人とも食べ終わり、車に乗って帰路につく。
寄り道することなく、まっすぐ田舎道を走っていく。

駐車場に着き、1人2袋ずつ食料品を持って家に帰る。
吉本新喜劇もクライマックスだ。


ふつーの土曜日。よくある土曜日。
こんな土曜日、いつまでつづくかな。できる限り、つづけよかな。

サリースコットの魅力

サリースコットは、私が最近いちばん気に入っている服屋さん。
ちょうちょをモチーフにしたアイテムなどで知られるミナ・ペネホルンのデザイナー、
皆川明さんがプロデュースする、ファッションブランドだ。
(↑ブランドって言葉があんまり似合わないんだけれど。ほんと服屋さんってイメージ)

夏に、たまたま東京の白金台の店に入って、すぐに恋に落ちた。
店にある服、ぜんぶ欲しい!と思ったのは久しぶりのことだ。
とにかくかわいいのだ。
でもかわいいだけじゃなくて、ちょっとユーモアラスな自己主張があって、
メルヘンチックなんだけど、ちゃんと実用的なかんじ。
夢見がちなんだけど、わりと余裕に現実を生きてるかんじ。
乙女チックなんだけど、大人っぽくも見せられるかんじ。

今年の夏の終わりに、本山にもオープンしたので、うれしくって何度か行った。
ショップスタッフのお姉さん(←ぜったい年下だけどさ・・・)の感じが、すこぶるよいのだ。

たとえば10月に訪ねたとき、
スタッフのお姉さんが着ていた商品のモヘアニットに一目ぼれ。
でも予算的に厳しかったので、実際着られる冬になってから
(まだ欲しかったら、いやきっと欲しいに違いないけど)買おう、と思った。
(↑われながら最近まれにみる堅実な判断)
で、お姉さんにそう伝えて、たずねた。
「冬になってもまだありますかね?」
そしたら、
「たくさん作ってますから大丈夫。冬になってもありますよ。」とにっこり。

びっくりした。
「もう在庫はわずかですよ。すごい人気なんで、早いほうがいいですよ!」
というような答えを予想してたから。
そして、いつものようにその言葉にのせられて、きっと買ってしまうんだよな~と
ちょっとあきらめていたから・・・。

なんて正直で、親切なんだろう!

そしてときどきセンスのよいはがきが届くのだ。
買い物をしたことへのお礼やら、フェアのお知らせやらが、
手書きの文字とイラストで綴られていて、届くととてもうれしい。
先日届いたカードには、愛らしいクリスマスリースが手描きであしらわれていた。
ショップからのDMにこんなに心が弾むことってなかったよな~と感動しつつ、
この週末はまたサリースコットをたずねるつもりだ。


そして、あのモヘアニットをついに買うんです!




<サービスにまつわるおまけ>
真心こもったサービスをくれるサリースコットの話のついでに、
最近感動したサービスをふたつ。

まず、大阪で行ったD&DEPARTMENTというインテリアショップのカフェで。
机に置かれる伝票が、プレイモービルだった!
↓(こういうお人形ですね。これをレジに持っていくというシステム。)

プレイモービル


おっしゃれ~!



ラシックにある服屋、パラスパレスで。
包装が、紙袋じゃなく風呂敷だった!


ふろしき

しっぶ~い!


サービスには店のセンスやユーモアが出るなあ!
ユニークなサービスって、心がうきうきするし、ときにはっとさせられる。

今思ったけど、この3つの店に共通するのは、余裕があるってことかも。
いいサービスには余裕が必要なんだ、たぶん。


仕事でもプライベートでも、サービス精神を忘れずにいたいものだな、私も。


ボージョレーパーティ♪

今日は会社でボージョレーパーティ♪


昨年から始まった恒例の行事(にしていく予定)で

各自、ワインに合いそうな

おすすめオードブルを持ち寄るのが楽しみのひとつ。

チーズ、ハムはもちろん、お菓子あり、レンコンのすり身?ありで、

なかなかバリエーション豊富です。


“何か手作りして、みんなを驚かせよう!”と

意気込んではみたものの、仕事が落ち着かなくて、

結局、昨年好評だった高級生ハムを明治屋で購入(お金で解決)。




肝心のボージョレー、ワインの味わい方を知らない私には

まだまだ、おとなの味でした。












あっっ。写メ撮るの忘れた…!









cafe de edimart

デジタル入稿が大半を占める今日、
大きな問題となっているのが
「写真データの色が本当に正しいか」という点。

その問題を解決するため、
弊社に昨日から導入されたのが
EIZOのカラーマネジメント液晶モニターだ。
色目を調整する際には、
画面中央にマウスのようなセンサーを貼り付け、
ソフトに従って調整をしていく。
何かと出費がかさむ年末、
小企業にとっては
ため息が出るような値段である。ふぅ~。




簡単な作業ができるように
MAC miniを同時購入。
事務所の隅っこでホコリをかぶっていた
harman/kardonのSoundsticksをつないだら…
あ、なんかカッコイイのでは?
ということで、iTUNESを立ち上げ、
BGM用のマシンとしても活躍することに。

週替わりで音楽当番を決めて、
会社のBGMを選ぶっていうのも面白そう。
だったらCDジャケットをディスプレイする棚も
あったほうがいいかな。

う~ん。
本来の使い道以外の妄想が広がるなぁ。
設置場所は来客テーブルの上。
ご来社の際は、しばし音楽に酔いしれたし。

東別院でも紅葉は見られるんです!

別に「!」で強く訴えるほどのことでもないですが…
名古屋の中心部で自然とは無縁と思われがちな東別院にも、秋は訪れています。
と言いたかっただけです。

毎朝通る大津通りのメ~テレ前。小さな公園の木が赤く色づいている。
澄み切った青空に木々の緑、黄、赤…
それを目にすると
「はぁ~、今日も頑張るか!」 って気持ちになる。

単純?
いやいや。

自然が織りなす色のマジックに毎朝感動しているのです。
なんだろう…この組み合わせ、ブレンド、コントラスト!
計算したわけでもないのに、どうしてこんなに絶妙なのか?
夕焼けの色を見た時にもよく思います。

人間もあれこれ作ったりして頑張ってるけど、
自然の偉大さにはかなわないよなぁ。
お釈迦様の手の上でじたばたしているようなもんだ。

なんて自分たちのしていることを軽んじるわけではないけれど、
おごらず、謙虚になって、自然と調和して生きてくべきだよね、と思います。
それが自分たちのため、ひいては地球のためでもあるはず。

ナチュラルなんて程遠い生活をしている自分への戒め。


081112_0934~01

みかんあめは1個100円です。

母校の大学祭に行ってきました。

卒業して3年目だから、
サークルの後輩もほとんどは卒業してるけど、
単に “お祭り” が好きなので行ってきました。

模擬店、ステージ、学術発表…みんなイキイキとがんばってた。
いいなぁ、うらやましい。

大学祭に行ったもう一つの理由は、サークルのOB会。
学部を卒業したみんなが集まる飲み会だ。
なので、毎年人数は増えていく。

そんな連中が集まると、やっぱり昔話に花が咲く。
研究発表の話、お酒の失敗話、恋の話……
そして、仕事の話も。

数か月ぶり、1年ぶりに会うのに、
昨日会っていたかのようにバカ話で騒いで、マジメな話で熱くなる。
こんな仲こそが、ほんとの仲間・親友だったりするのかなぁ。

大学生をうらやましく思ったり、仲間との時間を楽しく感じたりはしたけど、
戻りたいとは思わない。

前の仕事(エンジニア)をしている時は、学生に戻りたいとばかり思っていた。
やりがいのない、実感のない仕事。なのにそれなりのお給料はもらえる。うーん。
仕事を好きになれなかった。
だから学生に戻りたかった。

でも、さすがにそれはもう思わない。
今の仕事が好きだから。
楽しかった大学時代と、つまんなかった前職時代があったから今がある。
どっちも大切な時間。

OB会、気づけば明け方の時間…笑

◎サークルで毎年売っている「みかんあめ」◎
IMG_3836_1.jpg

ピントがあってません…もっと勉強します…

秋季キャンプに思う

中日の若手投手たちが阿久比で練習してるっていうんで、見に行ってきた。

ちょうどグランドが使えない時間らしく、
山道をダッシュするという練習が始まるところだった。
私たちは沿道でそれを見学することに。
二人ずつぐらい並んで、雑談したりふざけ合ったり、ときおり弱音をはいたりしながら、
何度も同じ道を走り込む選手たち。
(あまりにも近くて、いいのかなって戸惑うほど。)
車が通るたびにスタッフから「おーい、車がきたぞ~」という声があがって中断したりして。
けっこうテキトーなんだな、地味だし。とおどろいたり、
中田くんってば声もかっこいー♪なんてときめいたりしつつ、
ぼーっと見ていたら、妙に懐かしい気持ちがこみ上げてきた。

この感じ、部活だ、部活に似てる。


中学、高校と軟式テニス部に所属していた私。
背が高いせいか、運動神経がいいと思われがちだけれどじつは全然ダメで、
それなのに6年間、超体育会系の部活に入ってしまっていた。
うっかりとしかいいようがない。
とくに高校時代は授業が始まる前に朝練、昼食後の休み時間に昼練、
放課後の午後練と、部活ばっかりやっていた。
素質がなかったんだろう、それだけやってもあんまりうまくはならなかった。
でも楽しかったな、と思う。
テニスが好きというよりは、
みんなでわいわい声を出して走り回っているのが好きだった。
仲間と輪になって練習の最後にストレッチをしつつ、
「ああ今日もいちにち、よくがんばったな~」なんて思いながら
日が暮れていく空を見ているのがすごく好きだった。

そして私は、その6年間の部活ライフで、
努力することの充実感と、
努力してもどうにもならないことがある、
あきらめなきゃいけないことがあるってことを知った気がする。


でも、ここにいる選手たちはあきらめずに努力し続けたんだな。
そしてこれからも努力し続けようとしてるんだな。
私やほかの大勢の人たちの分まで、どうか走り続けてキラキラしててほしい。
私も、自分の道でがんばるから。

永遠のようにつづくつらそうな走り込みを眺めつつ、
秋の青空の下でそんなことをぼんやり思っていた。







<そして・・・・・・>
練習後、中田くんのサインをすかさずゲット♪


nakatakun

(↑誕生日にエディマートのみんながプレゼントしてくれたTシャツです!)


相当疲れてるに違いないのに、こころよくサインも握手もしてくれて、
ほんとにありがとう!!
うっとり☆





ようやく書きます!趣味のこと。

書きたくて、書きたくてしょうがなかった(笑)
趣味について。


私は自転車が趣味で、
ここ2ヶ月はほぼ毎週末、
愛車とともに過ごしていた。


大学生から友人4人で始めたこの趣味は、
松坂、浜名湖、中津川、琵琶湖、能登半島…と
行ける範囲、制覇をしていったのだが、
なかでも3泊4日かけた琵琶湖一周の卒業旅行(ママチャリ)は
初めて愛知県を脱出した遠出ということもあり、想い出も格別。

そんな想い出の地へ先々週、1日で一周する
大きな賭けに出てみた。


ごちそうディナーの近江牛を夢見て早朝3時半、近江八幡を出発。


朝7時。
すこし休憩を、と止まったものの、
タイヤの調子がどうもおかしい。
あきらかに空気が抜けていて、
完全パンクも時間の問題だった。

「1日しか走らないし。」と、
完全に琵琶湖をなめきっていた私たちは
誰一人、修理キットや空気入れも持っておらず、
人っ子一人いない琵琶湖岸で、立ち往生。
ひとまず街へ向かおうと、ぷにょぷにょのタイヤにカツをいれ、
漕ぎだしたが10分もしないうちに、タイヤの役目は終わった。。。

近くの自転車屋さんに電話をかけてくれた友人の助けで
ようやく修理をし、再出発。

朝早くから対応してくださったおじちゃん、ありがとうございます。
この場を借りて、お礼します。

大型トラックがびゅんびゅん走る姿を横目に、
轢かれそうになりながらトンネルをくぐったり、
田んぼのど真ん中で道に迷ったり、
1週間、自転車旅行をしてる方に会ったり、
琵琶湖岸でデートするカップルに
「大津市民はロマンチストだ」と茶々をいれたり(笑)して
なんとか日没の目標地点はクリア。



あと2時間、走り続ければ、近江牛が待ってる…!


終止襲いかかる眠気と疲れを払拭し続けれる…はずもなく、
「眠くない、眠くない」「にく、にく」と
マインドコントロールをする私。

最後の2時間、脇目もふれず猛ダッシュをしたおかげで、
ラストオーダー15分前に、目的のお店へ駆け込みセーフ!

出発して16時間半、ほぼ走りっぱなしで
琵琶湖一周約200キロを完走したのでした。


おなかもぺこぺこ、からだもぼろぼろ、
「さあ、念願の近江牛!」と意気込んではみたものの、
胃がついてこず、しみでる脂はなかなか手強い。

ほかのお客さんが帰っても、だらだらと食べ続ける私たちに、
お店のひとがやさしく声をかけてくださり、
そのやさしさが身にしみる。



お店の人だけじゃなく、自転車に乗ってると
時間は短いけれど、いろんな人の出会いがある。

同じように自転車で走るひと、
挨拶をしてくれる畑仕事のおじい、おばあ、
「がんばれ」と声をかけてくれるドライバーなど…


声をかけれる距離感が、
自転車のいいところかも。


当分琵琶湖は遠慮したいけど、
これだから自転車は止められない。







鼻歌から始めよう

今年は色々と考えることが多い。

会社のこと、社員のこと、家族のこと。
特に最近は、ほぼ毎週のペースで
全社員参加の“作品展ミーティング”を行なっているため、
「編集」について考える機会が増えた。


「編集」って何だろう。
 ─この解釈によって、当社の業容は狭くも広くもなる。


「編集」って何のためにするのだろう。
 ─社会貢献?誰かの幸せ?自分の幸せ?


「編集」って必要なのだろうか。
 ─下手な編集をすれば、コピーや写真のポテンシャルを奪ってしまう。





休日。
少し頭がグチャグチャしている父親の横で、
息子が鼻歌まじりに何かしている。
どうやらチラシを切り抜いて、
白い紙の上に好き勝手ペタペタ貼っているようだ。
おもちゃやキャラクター、家電など。
何しているの?と聞くと、
「飾りをつくっとる(←名古屋弁)」とのこと。





うわ。
なんか、楽しそう。
彼なりのコラージュは混沌としながらも、
少しずつにぎやかになってきた。
もしかすると「編集」って、こんなことなのかな。
楽しみながら作ったものって、やっぱり力強い。
そういえば自分がこの仕事を始めた頃も、
こんな感じこんな感じ。

先日のHANANOの日記にもあったっけ。
まずは楽しむこと……か。

原点回帰ということで、
鼻歌から始めてみよう。
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edimart

Author:edimart
名古屋の編集プロダクションedimart(エディマート)です。

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