深夜の花屋

帰宅時間が遅くなることも多い中、
バスを降りて家へ向かう途中で
花屋さんの前を通ります。
暗い通り沿いにこの花屋だけ電気が灯っているのでほっとします。

ある日の21時。開いてる。
またある日の22時。今日も開いてるんだ。
またまたある日の24時。…開いてる。
一体いつ休んでるんだろう??
OPENの看板もちゃんと出てるし、、

今度、勇気を出して入ってみようかな。。

スポンサーサイト

アベンジャーズ!


映画『アイアンマン』がテレビでやっていて、
もう10年前の映画なんだなあ〜…と感慨深くなったりしています。
ロバートダウニーJr.若ーい、
グウィネスパルトロウきれーい、
そして登場人物が少ない!
そしてそして話が複雑過ぎなくて見やすい!
MCUはここから始まったんだなあ、と
うるっと来ちゃったりして。
やっぱり変身シーンがめちゃくちゃかっこいい…!
ジャービスっていう人工知能とのおしゃれなやりとりも、SUKI…

トニー・スタークは当初、武器商人で金の亡者で傲慢で、とにかく欠点だらけな奴。
天才科学者でありながらその力をいままで社会のために使って来なかったんですよね。
それは彼に大切な人がいなかったこと、後々明らかになる出自に関係するんですが…。
天才と資金力からヒーローに「なし崩しに」なってしまう、
主体性に欠けるところが情けなくて憎めないし、
記者会見のラストシーンのあのかっこよさはずるいです。
傲慢さは変わらず、な点もよし。

いま公開している『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』もよかった!
これからマーベル映画を初めて見るという人は
たくさん予習がいるけれども、
えーっと(ググり中)
18作品くらいあるみたいだけれども!
この連休中のお供にぜひ!

さすがに多すぎて困る、という人は
アイアンマン、
キャプテンアメリカ、
アベンジャーズシリーズと
MCUに最近ひょっこり加入した
スパイダーマン(おしゃべりおっちょこちょいピーター、トムホランドの可愛さは必見!)
直近のブラックパンサーを観ておくといいでしょう!
え? ソーですか? ソーについては…私も大体しか知りません。


2018043020260782f.jpeg

▲高岳にあるジャックスキッチンというバーガーレストランに行ってきました。ゴルゴンゾーラバーガーはちみつ添え。おいしかったー!

電話の口調のふしぎ

「お忙しいところすみません…」
「ガイドブックの掲載についてのお電話なのですが…」
「掲載のご協力をお願いしたいのですが…」
「取材撮影をお願いできますでしょうか…」

会社のみんながあちこちに電話を掛けています。
取材や掲載のお願いの電話です。
不思議なもので、どことなく口調が似てきますね。
お店は忙しくないかな?
担当者さんはいらっしゃるかな?
はじめて掛ける電話はいつもドキドキです。

まだまだ、めまぐるしい日々が続きそうです。

▼少し前に「おかげ庵」で焼いたおだんご。
もちもちしてまるいものって幸せになりますね。
danngo.jpg

新しい家族を迎えました。

実家に帰った時に「エサを食べに通ってくる子がいるんだけど…」
と母に言われたのが今年の正月。

人慣れはしているのに捕まえることができず、
ボランティアさんから捕獲器を借りて
3月3日のひな祭りの日にやってきた子。女の子でした。
キャプチャ

ケージ、エサ、食器の購入にワクチン、虫下しに避妊手術。
あらゆる準備を追えて、
猫も人もやっと落ち着いてきました。
猫を迎えるのは初めてではないのですが
毎回ワッチャワチャです。

玄関に2段ケージを置いていたら、
「ノラから都会のマンションに引越しね」と母に言われました。
今年は冬が長く、エアコンのない玄関でしばしの辛抱。
この子がうちに春を連れてきてくれるよう、「こはる」と名付けました。
最後の血液検査を終えたら、玄関暮らしも終わり。
先住の猫と一緒に暮らせるようになります。
たっぷり食べて、寝て、遊んで、家ねこらしくなっていくといいな。
どうぞよろしくね。

はじめましてのご挨拶

はじめまして、OKADAと申します。
3月から社員としてお世話になっています。

とはいえ、派遣社員として
すでに5カ月間就業していたので、
「見たことある顔だな」と思うブレーンさんも
もしかしたらいらっしゃるかもしれません。
改めてどうぞよろしくお願いいたします!

6年半の編集の経験があり、
その後は2年程、編集のお仕事から離れていました。
やりがいのある仕事ではあったけれど、
「私はこの仕事をずっと続けていくのかなあ」と思った31歳の時に
自分の気持ちを見つめ直して、
もういちど編集として、ライターとして頑張ってみよう、と
転職を一大決心しました。

エディマートで
ラフを任されたとき、原稿を書く時、取材に行くとき、
頭の後ろがジワっと熱くなる瞬間があって、
あの時決断してよかった! と心から思います。
校了間際の胃がきりきりするところも、
また、懐かしい感覚です。

まだまだ経験不足なところ、実力不足なところも
もちろんあるかと思いますが、
食わず嫌いをせずに、楽しむ心をもって
なんでもやってみよう! という気持ちです。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

プロフィール

edimart

Author:edimart
名古屋の編集プロダクションedimart(エディマート)です。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
facebook
株式会社エディマート

Facebookページも宣伝
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード